
昇進のためにTOEIC 730点が必要なんだけど、プログリットのTOEICコースってどうなんだろう?
クロ3ヶ月で50万円以上って高額だけど、ちゃんと元が取れるんだろうか?
こういった疑問、すごくよくわかります。
TOEICテスト対策だけなら、学習アプリ、参考書、英会話スクールのTOEICコースなど、もっと安い選択肢はいくらでもあります。
それでも「高額なコーチングに価値があるのか?」って、最後は「実例」で判断したいですよね。
結論から言うと、プログリットのTOEICコースは、昇進や転職など期限が迫っている人ほど、相性が良いと言えます。
実際に、卒業生のケースを見ていくと、単なるスコアアップではなく、切実な動機(昇進・転職・海外駐在など)を叶えるために「時間がない」「やり方がわからない」「弱点がつぶせない」といった具体的な悩みを一つずつ解消し、結果につなげた人がほとんどでした。
今回は、プログリットの卒業生インタビュー(100名以上)をもとに、TOEICコース受講生の具体的なスコアアップ実績をまとめてみました。
この記事では、以下の疑問に答えていきますね:
- プログリットのTOEICコースで、実際にどれくらいスコアが上がるのか?
- 3ヶ月で50万円以上という料金は、費用対効果に見合うのか?
- 忙しい社会人が「毎日3時間」の学習を継続できる理由とは?
- なぜプログリットは短期間でTOEICスコアアップを実現できるのか?
- 目標スコアに届かなかった場合のリスクヘッジは?
この記事を読めば、プログリットのTOEICコースに申し込むべきかどうか、判断しやすくなると思います。
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プログリット TOEICコースの実績
プログリットのサイトを見ると、TOEICコース受講生は短期間で大幅なスコアアップを実現しているようです。
ただ、ここで一番知りたいのは「すごい人がすごい結果を出した」ではなく、あなたの現在地から、目標スコアまで届く可能性があるのかですよね。
スコア帯別の実績データ
プログリットの卒業生インタビュー(100名以上)から、TOEICコース受講生のスコアアップ実績を整理してみました。
そうすると、スコア帯ごとに「伸び方のパターン」が見えてきます。

卒業生の声:具体的なスコアアップ事例
【Case 1】500点台→700点台(基礎固め層)
このゾーンは、やみくもに問題集を回しても伸びにくい時期。
語彙・文法の穴+リスニングの音声知覚が絡んでいることが多く、ここを“特定して集中”できるかで結果が分かれます。
(例)515点 → 785点(10週間)
「独学では“何が原因で伸びないのか”が分からず、やることが増えるほど迷子になっていました。面談で弱点がはっきりして、やるべきことが減った感覚です。朝4時起きに切り替えて学習習慣を作れたのが大きかったです。」
【Case 2】600点台→800点台(応用力強化層)
このゾーンは「勉強してるのに伸びない」が一番起きやすいです。
理由はシンプルで、弱点の“勘違い”が起きやすいから。たとえば「リスニングが苦手」だと思っていても、実は文法処理が遅くて聞き取れない、みたいなケースですね。
TOEIC 600点 → 730点達成(昇進条件クリア)
「TOEIC 600点で3年間停滞していました。独学では限界を感じて、プログリットに申し込んだんです。コンサルタントの方が『あなたの弱点はリスニングの音声変化の理解不足』と明確に指摘してくれたので、そこに集中しました。3ヶ月後のTOEICで730点を達成できて、昇進条件をクリアできました。」
「最初は『本当に上がるのかな?』って半信半疑でした。でも、毎週の進捗確認で“伸びている感覚”が持てたのが大きかったです。結果として、600点から740点までアップしました。『あと10点で730点』みたいに、目標が具体的だったのも続けやすかったですね。」
【Case 3】700点台→900点目前(ハイスコア突破層)
700点台まで来ると、伸びない原因は「努力不足」より時間配分・処理速度・再現性に寄りがちです。
特にPart7は、速読(処理速度)×設計された練習がないと頭打ちになりやすいですね。
(例)735点 → 895点
「“読めるけど時間が足りない”がずっと課題でした。速読トレーニングを入れてから、リーディングが安定して伸びていきました。勉強量は同じでも、やり方で結果が変わるのを実感しました。」
【Case 4】800点台→900点超え(限界突破層)
この層は、もはや「何をやるか」よりどれだけブレずにやり切るかの世界。
だからこそ、プログリットのような毎日の学習管理が刺さりやすい層でもあります。
(例)805点 → 920点(1ヶ月で900点突破)
「仕事が忙しいと、どうしても“今日はいいか”が出てしまう。そこを許さない仕組みが必要でした。1日3時間をルーティン化して、飲み会などは一時的にシャットアウト。短期間で結果が出たのは“やり切れた”からだと思います。」
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プログリット TOEICコースの料金と費用対効果
料金体系(2026年1月時点)
プログリットのTOEICコースの料金は以下の通りです:
| プラン | 期間 | 料金(税込) | 1ヶ月あたり |
|---|---|---|---|
| 2ヶ月プラン | 8週間 | 457,600円 | 228,800円 |
| 3ヶ月プラン | 12週間 | 632,500円 | 210,833円 |
| 6ヶ月プラン | 24週間 | 1,190,200円 | 198,367円 |
入会金: 55,000円(税込)を含む
教育訓練給付金対象(3ヶ月プラン)
- 最大10万円の給付金を受け取れます
- 実質負担額: 3ヶ月 532,500円(給付金適用後)
いまなら最大155,000円お得になるキャンペーン実施中(2026年1月31日まで)です。
詳細は、プログリット公式サイトで確認してください。
「高額」という印象は正しいのか?

正直、60万円以上って高すぎない…?
正直なところ、プログリットは高額だと思います。でも、「何に対して高いのか?」を明確にする必要があるんですよね。
プログリットの料金に含まれるもの(3ヶ月プラン):
- 専属コンサルタントによる毎日のフィードバック(90日間)
- 週1回の面談
- 学習管理アプリの使用
- カリキュラム設計 (あなた専用のTOEIC対策プラン)
- 教材の選定 (市販教材から最適なものを厳選)
- TOEIC® IPテスト2回 (受講前と受講後)
1日あたりの費用: 約7,028円(3ヶ月プラン ÷ 90日)
費用対効果の考え方:ROI計算
「60万円は高い」と感じるのは当然です。でも、投資として見ると、見え方が変わってきます。
例えば、こんなケースを考えてみましょう:
- 昇進条件:TOEIC 730点達成
- 昇進後の年収アップ: 50万円 / 年
- プログリット費用: 63万円(3ヶ月プラン)
ROI: 1年2ヶ月で投資回収できる計算になります
もちろん、これはあくまで一例です。ですが、卒業生の事例を見ていても「730点で昇進」「800点で転職」など、点数がそのままリターンに直結しているケースは多いです。
「独学で半年 vs プログリットで3ヶ月」の機会損失
もうひとつ大切な要素が、時間です。
独学で半年かけて目標スコアを達成する場合と、プログリットで3ヶ月で達成する場合を比較してみましょう:
| 項目 | 独学(6ヶ月) | プログリット(3ヶ月) |
|---|---|---|
| 費用 | 約3万円 | 約63万円 |
| 期間 | 6ヶ月 | 3ヶ月 |
| 昇進タイミング | 6ヶ月後 | 3ヶ月後 |
| 昇進による年収アップ(3ヶ月分) | 0円 | 約12.5万円 |
プログリットで3ヶ月短縮できれば、その3ヶ月分の年収アップ(約12.5万円)を得られる計算になります。そう考えると、実質的な差額は約48万円になるんですね。
以下の2つのケース。果たして、どちらが費用対効果が高いのでしょうか?
【ケース1】3ヶ月間集中して、実証済みのTOEICテスト対策+英語学習のやり方や勉強習慣を体得する。
OR
【ケース2】6ヶ月間、自分なりに試行錯誤しながらTOEICテストに挑む。
「50万円以上の投資」をどう考えるべきか?キャリアアップの観点から計算してみると、また違った見え方になるかもしれません。
初期投資:
- プログリット受講料: 632,500円
- 教育訓練給付金: -100,000円
- 実質負担: 532,500円
期待されるリターン(例):
ケース1: TOEIC 730点達成で昇進
- 昇進による年収アップ: +50万円/年
- 回収期間: 約1年
ケース2: TOEIC 800点達成で転職
- 転職による年収アップ: +100万円
- 回収期間: 約6ヶ月
ケース3: 時間コストの削減
- 独学で1年かかる内容を3ヶ月で達成
- 節約できた時間: 約9ヶ月
- 時間価値: プライスレス
費用対効果についての卒業生の声:
「正直、60万円は大金でした。でも、TOEIC 730点を達成して昇進が決まって、年収が50万円上がったので、1年で元が取れました。独学で何年も停滞するよりは、短期集中で投資する方が合理的だったと思います。」
「転職のためにTOEIC 800点が必要でした。3ヶ月で達成できたおかげで、希望の企業に内定もらえて。年収が150万円アップしたので、プログリットの投資は完全に回収できました。」
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プログリット TOEICコースのカリキュラム【短期間でスコアアップできる理由】
なぜプログリットは3ヶ月で結果が出るのか?
卒業生の事例を見ていて共通しているのは、根性論ではなく、「伸びるポイントにだけ集中する設計」があることです。
プログリットのTOEICコースが短期間でスコアアップを実現できる理由は、「科学的な学習メソッド」と「徹底した学習管理」にあると思います。
プログリットのTOEIC対策メソッド:
1. 第二言語習得論に基づいたカリキュラム
- TOEICスコアアップに必要な4つのスキル(語彙・文法・リスニング・速読)を科学的に強化
2. あなた専用のカリキュラム設計
- 初回の英語力診断で、あなたの弱点を特定
- 弱点に集中した学習プランを作成
3. シャドーイングの徹底
- 「聞こえる音」を増やすために、音声知覚(音のまとまり)を鍛える
- コンサルタントが添削することで、自己流のズレが残りにくい
4. タイムマネジメント(毎日やり切れる設計)
- 「勉強時間」ではなく「生活の中にどう埋めるか」を分単位で設計
- 忙しい週はメニューを軽くして、週単位で帳尻を合わせる
5. 毎日のフィードバック(ズレを放置しない)
- 学習報告をアプリで提出
- 「やりっぱなし」にならず、毎日修正される
TOEICコースの具体的な学習内容
1日の学習スケジュール例:

「毎日3時間」の学習を継続できる理由

仕事が忙しいのに、毎日3時間なんて無理だよ…
そう思いますよね。ここは根性論ではなく、卒業生の話を見ても、「時間の作り方が具体的」なんです。
プログリットでは、専属コンサルタントがあなたのライフスタイルに合わせた学習計画を作ってくれます。ポイントは「3時間を一気に確保」じゃなくて、最初から“分解して設計”すること。
プログリット流 時間捻出術:
1. スキマ時間の最大活用
- 通勤時間(往復1時間):リスニング・単語
- 昼休み(30分):文法問題
- 就寝前(30分):復習
2. 優先順位の再設定
- テレビ・SNSの時間を削減
- 飲み会を一時的に減らす
3. 週次面談での調整
- 「今週は残業が多い」→ 学習内容を調整
- 「疲れて集中できない」→ 軽めのタスクに変更
4. 習慣化の仕組み
- 毎日同じ時間に学習する
- コンサルタントからの毎日のフィードバックが「見られている」プレッシャーになる
学習時間の確保についての卒業生の声:
「最初は『3時間なんて無理』って思いました。でも、コンサルタントが『通勤時間1時間、昼休み30分、夜1.5時間』って具体的に分解してくれたので、実現可能だと分かったんです。3週間で習慣化して、自然と続けられるようになりました。」
「残業が多い週は、コンサルタントが『今週は2時間でOK。その代わり土日に4時間やりましょう』って柔軟に対応してくれたので、挫折せずに済みました。」
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プログリット TOEICコースで挫折しない仕組み
1. 専属コンサルタントの質
プログリットのコンサルタントは、TOEICの高得点保持者で、さらにコーチングスキルも習得しています。
ここで効いてくるのが、最初に言った「勘違いの修正」です。
独学だと、弱点を取り違えたまま努力を積み上げてしまうことがありますが、プログリットは毎日・毎週のチェックでズレを戻す仕組みがあります。
コンサルタントの役割:
- 英語力診断と弱点分析
- カリキュラム設計
- 毎日の学習報告へのフィードバック
- 週1回の面談
- シャドーイング音声の添削
- モチベーション管理
コンサルタントの質についての卒業生の声:
「私の担当コンサルタントはTOEIC 950点でした。『Part 7の時間配分はこうすべき』『この単語帳は不要、この単語帳を使いましょう』って具体的なアドバイスをくれたので、信頼して任せられました。」
「サボりそうになったとき、コンサルタントが『なぜTOEIC 730点が必要なんでしたっけ?』って初心を思い出させてくれました。単なる英語の先生ではなく、人生のコーチだと感じましたね。」
2. 30日間全額返金保証
「高額な投資をして、もし合わなかったらどうしよう…」という不安に対して、プログリットは30日間全額返金保証を提供しています。
- 受講開始日から30日以内
- 理由は問わない(「自分に合わない」でもOK)
- 入会金55,000円(税込)は、返金の対象外
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プログリット TOEICコースのデメリットと注意点
ここまで良い面を中心に紹介しましたが、デメリットや注意点も正直にお伝えしておきますね。
デメリット1: 料金が高い
事実: 3ヶ月で約63万円は、誰でも簡単に払える金額ではありません。
対策:
- 教育訓練給付金(最大10万円)を活用する
- 分割払いを利用する
- キャリアアップによる投資回収を計算して、家族を説得する
デメリット2: 学習負荷が高い
事実: 毎日3時間の学習は、忙しい社会人にとって大きな負担だと思います。
対策:
- コンサルタントと相談して、現実的なスケジュールを作成
- 最初は2時間から始めて、徐々に増やす
- 「3ヶ月だけ」と期限を区切って覚悟を決める
デメリット3:英会話レッスンはない
事実: プログリットはコーチングサービスなので、英会話レッスンはありません。
対策:
- TOEICスコアアップが目的なら、レッスンは不要だと思います
- シャドーイングを徹底的に行うことで、スピーキング力の基礎固めができます。すぐに実務に活かす方法をコンサルタントに相談するのが良いでしょう
- 英会話レッスンが必要な場合は、最適な英会話サービスを専任コーチがお勧めしてくれます
デメリット4:目標スコア達成の保証はない
事実: プログリットには「スコア保証制度」はありません。
理由:
- スコアアップは、受講生の学習量と質に依存する
- だからこそ、日々の学習を“やり切る仕組み”に価値が出る
対策:
- 30日間返金保証を活用して、まず試してみる
- 卒業生の実績データ(スコア帯別)を参考に、現実的な目標を設定する
プログリット TOEICコースが向いている人・向いていない人
向いている人
- TOEIC 730点以上が昇進・転職の条件になっている
- 独学で停滞していて、「何が原因か」をプロに特定してほしい
- 短期間(3ヶ月)で結果を出したい
- 高額でも、投資回収の見込みがある(昇進・転職など)
- 「毎日3時間」を“分解して設計”してでもやり切りたい
- 強制力がある方が続くタイプ
向いていない人
- 英語学習をゆっくり楽しみたい
- 料金を最優先で安く抑えたい
- 英会話レッスンを受けたい
- 学習時間は1日1時間以下しか取れそうにない
- 自己管理が得意で、独学でも計画と修正ができる
まとめ:プログリット TOEICコースは「確実な投資」になるか?
プログリットのTOEICコースは高額です。
ただ、卒業生の事例を見る限り、「スコアが必要な理由が切実で、期限がある人」にとっては、投資として成立しやすいサービスだと思います。
特に、レベル別に見ると「今の自分と同じスコア帯の人がどう伸びたか」が見えるので、判断材料としてはかなり強いです。
プログリット TOEICコースを選ぶべき理由
- スコア帯別に、伸びたルートが見える(自分に近いケースを探せる)
- 科学的なメソッド(第二言語習得論、シャドーイング等)を“実行できる形”に落とす
- 専属コンサルタントの伴走(弱点の勘違いを修正し、ズレを放置しない)
- 挫折しにくい仕組み(毎日の管理、週次面談、柔軟な調整)
- 30日間返金保証(最悪のリスクを最小化できる)
最終的な判断基準
✅ YES(投資してみてもいいかも)の条件:
- TOEIC目標スコア達成がキャリアに直結する
- 独学で半年以上停滞している
- 3ヶ月で結果を出したい
- 高額でも、投資回収の見込みがある
❌ NO(他の選択肢を検討してもいいかも)の条件:
- まだ独学の余地がある
- 期限が1年以上ある
- 料金が最優先の懸念事項
- 学習時間を1日1時間以下にしたい
無料カウンセリングを受ける前に
「自分に合うか分からない」という不安は、無料カウンセリングでかなり解消できると思います。
しかし、2026年1月のキャンペーンは、無料カウンセリング当日に入会する新規の方限定です。
なので、申し込む前提で受けた方が良いです。
プログリットの無料カウンセリングでは:
- 英語力診断テスト(現在のレベルを客観的に把握)
- TOEIC目標スコア達成までの学習ロードマップ
- 具体的なカリキュラム内容の説明
- 料金と給付金制度の詳細
- 質疑応答(何でも聞けます)
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よくある質問(FAQ)
- TOEICコースとビジネス英会話コースの違いは何ですか?
-
TOEICコースは、TOEICスコアアップに特化したカリキュラムです。一方、ビジネス英会話コースは、実務で使える英語力(リスニング・スピーキング)を伸ばすことが目的になっています。
目的に応じて選んでみてくださいね。
- 目標スコアに届かなかった場合はどうなりますか?
-
プログリットには「スコア保証制度」はありません。
ただし、30日間返金保証があるので、1ヶ月試して「効果が出ないな」と判断した場合は返金してもらえます。
- 独学とプログリットの最大の違いは何ですか?
-
独学の最大の課題は「挫折」と「非効率な学習」だと思います。
プログリットでは、専属コンサルタントが毎日チェックすることで挫折を防いで、あなたの弱点に特化したカリキュラムで効率を最大化してくれます。
- 仕事が忙しくて毎日3時間は難しいです。それでも受講できますか?
-
コンサルタントと相談して、現実的なスケジュールを作成できると思います。
ただし、学習時間が少ないほど、スコアアップ幅も小さくなる可能性はあります。
- TOEICスコアアップと同時に、実用的な英語力も伸びますか?
-
はい。プログリットのTOEICコースでは、シャドーイングと音読を徹底するため、リスニング力とスピーキング力も向上すると思います。
ただし、TOEICスコアアップを最優先する場合は、実用性よりもスコア対策に重点が置かれるかもしれませんね。
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